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専門分野のご紹介

いびき(睡眠呼吸障害)の治療

睡眠時無呼吸症候群(SAS)サスについて / SAS:Sleep Apnea Syndrome

睡眠時無呼吸症候群(SAS)に起因するいびきとは、寝ている間に上気道に舌が落ち込むことにより狭くなるために起こります。
狭くなることにより、呼吸がしづらくなりいびきとなってしまいます。
寝ている間は、筋肉の緊張が緩みますので舌がさがりやすく気道が狭くなってしまうことが原因とされています。

睡眠時無呼吸症候群 歯科の検査・治療のポイント

  • 検査は2回のみ
  • 自宅で検査がおこなえるから時間・負担を軽減
  • 歯科だからできる個人に最適な治療器具の作成(マウスガード)
  • 歯科だから通院しやすく、無理なく治療継続が可能
  • 定期検診は、3ヶ月に1回程度


  • 最新鋭の医療機器を使用して信頼性の高い検査を実施

    最新鋭の医療機器を使用して信頼性の高い検査を実施 従来の医療機器では、脳波や鼻のカニューラなどを利用する大掛かりな検査が必要でした。
    この検査方法では、病院、クリニックで数日間の検査が必要となり患者さまへの負担が大きいものでした。
    しかし、昨今では、医療機器の進化と共に検査方法の見直しも行われ、患者さまの負担を大幅に軽減できるようになりました。
    山中歯科医院では、患者さまへの負担を極力軽減し、複数の病院、クリニックを受信せずに治療が行えるよう最新鋭の医療機器を導入し対応をしております。
    いびきや睡眠時無呼吸症候群の疑いでお困りの際には、当院にご相談ください。